会員登録

  • 会員になりますと、たとえば以下のようなことができます。
    「いばしょづくりサイト上で相談・交流 掲示板などのご利用や書きこみが可能になる」
    「いばしょづくりサイト上でイベント情報やオフ会情報の閲覧や書き込みが可能になる」
    「ご本人同士の同意のもと、いばしょづくりサイト上で、お友達になることができる」
  • ご登録を頂きますと、「いばしょクラブ」の企画をメールで受け取ることもできます。
    (登録後半の、お知らせメール「受け取る」or「受け取らない」にて選択ができます)
  • ご登録の解除や内容の変更は可能ですので、ご安心下さい。

※『いばしょクラブ』とは、『みんなつながろう』というテーマで作られた
 保護者や不登校経験者、またサポーターなどのネットワークです。
 NPO法人いばしょづくり協力のもと、お知らせや各種情報をメールにてご連絡しております。

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メールアドレス


会員登録完了後、ibasyo.jpドメインから自動的にメールが送信されます。
携帯電話などでメールフィルタリングサービスをご利用中の方は、お手数ですが
「ibasyo.jp」からのメールが届くように事前に設定変更を行って頂けますようお願い致します。
注意事項
  • すでに登録が完了しているメールアドレスでは、ご利用できません。
  • 携帯メールアドレスで新規登録をする場合は、携帯電話からご利用ください。
  • メールアドレスには半角英数字と、アンダーバー( _ )ハイフン( - )
    ピリオド( . )のみ使用できます。
  • メールアドレスを第三者に提供することはありません。
  • 会員登録は無料です。

利用規約

第1条(適用範囲)

本規約は、会員(本規約を承認し、メンバー登録をした方を指します)といばしょづくり(以下「当団体」といいます。)との間の、当団体が提供する質問と回答を仲介するインターネット・サービス(以下「ibasyo.jp」といいます)に関する一切の関係に適用します。

第2条(目的)

ibasyo.jpは、会員間の質問と回答の形式による情報交換の機会及びその環境を提供することを目的とします。

第3条(個人情報開示の禁止)

会員はibasyo.jpを利用するにあたり、会員自身の本名、住所、電話番号、E-Mailアドレスなどの個人を特定できる情報を公開してはならないものとします。

第4条(本規約に対する同意)

会員は、当団体が提供するibasyo.jpの提供につき、本規約を承認の上、入会し、利用するものとします。会員は、ibasyo.jpの利用につき、本規約を遵守するものとします。

第5条(規約の変更)

当団体の都合により改定されることがあります。 上記の改定は、ibasyo.jpのサイト上で告知するものとし、告知後に会員が当団体の サービスを利用した場合には、改定に同意したものとみなします。

第6条(会員資格)

会員とは、本規約を承認し、当団体の定める方法に従って正しく申込みをした者をいいます。

第7条(会員資格の取消)

以下の事由が判明した場合には、当団体の判断により、会員資格を取り消すことがあります。

1. 申込みの際の記入事項に虚偽があることが判明した場合。
2. パスワードを不正に使用した場合。
3. ibayo.jpの提供する情報を不正に使用した場合。
4. 本規約に反する行為があった場合。
5. その他、当団体が、ibayo.jpの利用について不適当と判断する場合。

第8条(会員資格の譲渡)

会員の資格を譲渡・貸与することはできません。

第9条(登録情報の変更)

会員は、登録した事項に変更が生じた場合には、速やかに当団体にその変更した事項を通知するものとします。

第10条(パスワードの管理)

会員は、会員登録時にパスワードの登録が必要となります。会員は、パスワードを他人に使用させることはできません。会員はパスワードを適宜変更するなどして自己の責任で管理するものとします。パスワードの第三者による不正使用により会員に損害が生じた場合でも、第12条2項または第3項に基づき損害賠償責任を負う場合を除き、当団体では一切責任を持ちません。また右行為により当団体ないし第三者に損害を与えた場合には、当該会員が一切の 責任を負うものとします。

第11条(サイトへの接続など)

ibasyo.jpのサービスを受けるためのサイトへの接続は、会員が自己の費用で行うものとします。当団体のサイトへの接続中、回線の都合等で接続が中断した場合にも、当団体では一切の責任を負いません。

第12条(内容についての免責およびサービス提供に関する責任)

当団体は、ibasyo.jpによって提供する情報について、その正確性、完全性を保証するものではありません。当該情報に起因して会員その他第三者に損害が発生したとしても、本条第2項または第3項に基づき損害賠償責任を負う場合を除き、当団体は一切責任を負いません。

2.当団体は、会員に対し、サービスを提供するにあたり、当団体の故意または重大な過失に基づく債務不履行または不法行為に起因して会員に損害が生じた場合、当該損害を賠償するものとします。

3.当団体は、会員に対し、サービスを提供するにあたり、当団体の軽過失に基づく債務不履行または不法行為に起因して会員に損害が生じた場合、現実、直接かつ通常の損害に限り賠償するものとします。なお、この場合において、当団体は、会員に発生した使用機会の逸失、データの滅失、業務の中断、またはあらゆる種類の損害(間接損害、特別損害、付随損害、派生損害、逸失利益を含む)に対して、たとえ当団体がかかる損害の可能性を事前に通知されていたとしても、いかなる責任も負いません。

第13条(情報の無断使用の禁止)

ibasyo.jpサイト上の画像などを含めた情報を無断使用することを禁止します。従って、 ibasyo.jp上のあらゆる情報については、これを編集、複製、転載することはできません。

第14条(投稿内容の利用権)

当団体は、会員がibayo.jp上に投稿した質問及び回答(以下「投稿内容」といいます)を保存し、利用することができるものとします。なお、当団体が必要と認めた場合には、投稿者の承諾を得ることなく、保存されている投稿内容の中から、投稿内容の削除または修正を行う場合があります。 会員がibayo.jp上に投稿した投稿内容の著作権は、当団体に帰属します。この場合、当団体は会員に対し、何らの支払も要しないものとします。当団体は、投稿内容の編集、改変、複製、転載(何れも商用利用の場合を含みます)を行うことができます。これらを行う場合でも、当団体は会員に対し、何らの支払も要しないものとします。

第15条(会員に関する情報の利用)

当団体は原則として、会員が登録した情報を本人の同意を得ずに第三者に開示することはしないものとします。ただし、法令に基づく公的機関からの照会及び当団体が法令によって公開義務を負う場合、または消費者センターなど公共性のある機関に対する場合はその限りではありません。また、以下の場合に限り、本人の同意なく、また何らの支払いを要することなく、第三者に対し登録情報のうち必要な情報を開示することがあります。但し、個人を特定できない情報に限るものとします。

1. 情報の集計、分析のため。
2. ibayo.jp関連情報を伝達するメール発信のため。
3. 当団体のサービスを説明するために、 1. で得られた2次的データを開示する場合。

当団体は、会員が退会した後も、上記の場合に限り、登録情報を利用できるものとします。当団体は、会員の登録情報の管理については、漏洩の防止措置を講ずるものとしますが、不正なアクセスなどにより漏洩した場合には、第12条2項または第3項に基づき損害賠償責任を負う場合を除き、当団体はその責を負わないものとします。

第16条(禁止事項)

会員は、ibayo.jpを利用するにあたり、以下に該当しまたはその恐れがある内容の投稿をすることはできません。

1. 公序良俗に反する場合
2. 犯罪的行為を助長しまたはその実行を暗示する場合
3. 他の会員または第三者の知的所有権(著作権・意匠権・特許権・実用新案権・商標権・ノウハウが含まれる がこれらに限定されません)を侵害する場合
4. 他の会員または第三者の財産、信用、名誉、プライバシーを侵害する場合
5. 法令に反する場合
6. 他の会員または第三者に不利益を与える場合
7. 他の会員または第三者に対する誹謗中傷の場合
8. 選挙の事前運動、選挙運動またはこれらに類似する場合、および公職選挙法に抵触する場合
9. 自己または第三者の営業に関する宣伝のみを目的にする場合
10. 未成年者に対し悪影響があると判断される場合
11. ibayo.jpの運営を妨げ、または、当団体の信用を毀損する場合
12. 本規約に違反する場合
13. その他、当団体が不適当と判断する場合

上記に該当する投稿がなされた場合、当団体は、投稿者その他第三者の承諾を得ることなく削除することができるものとします。

第17条(サービスの一時的な中断)

当団体は以下の事由により、会員に事前に連絡することなく、一時的にサービスの提供を中断することがあります。このサービスの中断による損害について、第12条2項または第3項に基づき損害賠償責任を負う場合を除き、当団体は一切責任を負わないものとします。

1. 当団体のシステムの保守、点検、修理などを行う場合。
2. 火災・停電によりサービスの提供ができなくなった場合。
3. 天変地異などによりサービスの提供ができなくなった場合。
4. その他、運用上または技術上、ibayo.jp提供の一時的な中断を必要とした場合。

第18条(特定会員に対するサービスの停止)

当団体が、当団体ないし第三者に損害を与える危険があると判断した場合には、特定の会員に対し、そのパスワードを無効にするなどの措置により、サービスの停止を行うことがあります。

第19条(提供サービスの変更・廃止)

当団体は、本サービスの内容を、会員への事前の通知なくして変更することがありますが、会員はそれに同意するものとし、第12条2項または第3項に基づき損害賠償責任を負う場合を除き、会員に不利益または損害が発生したとしても、当団体は一切その責を負わないものとします。当団体は本サービスを、最低10日間の予告期間をおいて停止または廃止することができます。右停止または廃止は、ibayo.jpサイト上で告知するものとし、当団体が、この手続を行った後に本サービスを停止または廃止した場合には、第12条2項または第3項に基づき損害賠償責任を負う場合を除き、当団体は会員に対して一切の損害賠償等の責を負わないものとします。

第20条(準拠法・合意管轄)

本規約は、日本法に準拠して解釈されるものとします。 本サービス利用に関し紛争が生じた際には、横浜地方裁判所を第一審の合意管轄裁判所とします。

第21条(本規約の効力)

本規約は平成23年10月1日から発効するものとし、過去の規約に優先して適用されるものとします。